今回は、史跡「足利学校」の中にある、「正一位霊験稲荷社」です。
足利学校の見取り図には表示されていないのですが、
こんなところに稲荷神社があったのか!という場所にあります。
今回は、足利市の大岩毘沙門天(最勝寺)に行って参りました♪
足利七福神めぐりの一つです。
大みそかの夜から元旦にかけて、
「バカヤロー」と大声で叫びながら歩く「悪口祭り」でもおなじみです。
周辺、織姫山→両崖山→毘沙門天のハイキングコースになっています。
下野國一社八幡宮内にある境内社、「門田稲荷神社」です。
同じ敷地内にある境内社の扱いで、御朱印もありませんが、
別の神社のような雰囲気です。
門田稲荷神社は、榎木稲荷(東京)、伏見稲荷(京都)に並ぶ
日本三大縁切稲荷で有名です。
今回は、栃木県足利にある、下野國一社八幡宮にお邪魔しました♪
この八幡様といえば、
萌えキャラのひめたまや、オカルトパワースポット等、
一部の方の間では、門田稲荷神社の方が有名かもしれません。
(→門田稲荷の記事はこちら)
伊豆の帰りに、首都高を避けて中央道から圏央道を通るため、
途中、河口湖から1キロほど離れたところにある浅間神社に寄ることにしました。
事前に決めていたわけではなく、
「あそこらへんに浅間神社あったな~」という家族の勘です^^
「うなぎ」は三嶋大社の神使=眷属です^^
前回、三嶋大社にお詣りしてから12日ほどですので、
今回はお参りはしておりませんが、
また三島に寄ったので、うなぎやさんを探していました。
今回は直接この「雲見浅間神社」にお参りしたわけではありません。
南伊豆から西伊豆に向かって車を走らせていた所、
ちょうど気になっていた雲見温泉の宿付近を通りがかったため、
その宿の雰囲気をチェックしに行きました。