伊勢神宮には「内宮」・「外宮」それぞれに「別宮」があります。
「月夜見宮」は外宮の別宮です。
外宮から歩いて行けます。
今回は、祐気取りのための吉方位旅行ではなく、
えびす講のお祭りのために行ってきました♪
足利市の西宮神社は、慶長8年(1603)代官風祭太郎左衛門が領地繁栄のため産業の神様摂津国西宮大神さまの分霊をここに祀り創建しました。足利七福神めぐり社寺の一つで恵比寿神<除災招福・商売繁盛>の神社です。
秩父周辺は火山性の温泉がないため、源泉かけ流しの温泉はありません。
秩父周辺で昔からある天然温泉は15度~20度前後の冷たい冷鉱泉となり、
加温、循環ろ過、塩素消毒ありというのが基本となります。
加温しつつも温泉の成分が失われておらず、
塩素臭が強くなりすぎていない温泉施設を探すのがポイントになります。
今回は、吉方位の神社ではなく、
夏が終わる前に海の浄化のエネルギーを浴びてこようと、
南伊豆にある「ヒリゾ浜」という小さな浜辺で、
シュノーケリングをやってきました。
「ヒリゾ浜」は船着き場から渡し船で5分のところにある浜なのですが、
熱帯魚がそこらじゅうにウヨウヨといて、
沖縄やグアムまで行かなくとも気軽にシュノーケリングを楽しめるスポットです。
「祥安寺の清泉」(境の清泉)、奥多摩駅を越え、トンネルとトンネルの間の細い道を右にまがり細い山道を入った少し先にあります。
現在でも、近隣の方々の生活用水、わさびや山菜栽培に利用されているようです。